【5/27開催】マーケティングの「型」としてやっておくべきこととは何か?アンケートデータを活用したマーケティングリサーチ【インスタント食品を事例に解説】
2026年05月27日
市場や消費者に関する大規模データを、マーケティング業務にどう生かすか?
本セミナーでは、mifの大規模データを活用したマーケティング分析の考え方と進め方を、マーケティング・アナリストの小川貴史氏が解説します。あわせて、生成AI「Claude」を活用し、分析結果をレポートや提案資料(PowerPoint)としてまとめる実践例もご紹介。今回はインスタント食品を事例に市場調査、施策検討、社内共有、提案資料作成まで、データを実務につなげるヒントを具体的に学べる内容です。
【セミナー概要】
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【セミナー概要】
日時:2026年5月27日(水)13:00~14:00
会場:オンライン
参加費:無料
申込期限:2026年5月25日(月)
【このような方におすすめ】
●データを活用した本格的なマーケ施策を検討したい
●データを活用した本格的なマーケ施策を検討したい
●専門家がデータをどのように活用しているのか知りたい
●mifのマーケ領域での使いかたを知りたい
●具体的な事例を知りたい
●マーケティング領域での生成AI活用の事例に興味がある
講師紹介
● 株式会社 秤 代表 小川 貴史(おがわ たかし)氏
電通ダイレクトフォース(現電通ダイレクト)でマスとデジタルの最適化をテーマにした分析と改善に注力。NTTデータ子会社のデジタルマーケティング支援会社のネットイヤーグループでコンサルティング経験を積み、2019年12月に法人設立。著書に「Excelで学べるデータドリブン・マーケティング」「その決定に根拠はありますか?確率思考でビジネスの成果を確実化するエビデンス・ベースド・マーケティング」共にマイナビ出版。業界メディア「日経クロストレンド」等の寄稿や講演多数。主な業務内容として支援先からの評価が高いのは時系列データ解析によってマーケティング効果予測モデルを構築し、予算の最適化、効果の最大化などを行うMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をインハウス化する支援。タイムチャージ10万円で価値を合わせている。個人向けにストアカで「中小企業でもできるMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)インハウス化への第一歩」を開催。年間約200億円(2025年9月期)のマーケティング予算の最適化に関わってきた経験・スキルを低価格で共有している。NBDモデルや因果推論の手法活用し消費者調査によって行うMMMの特許を2024年11月に日本で登録。2026年2月時点では米国と欧州で出願中。グローバルでの活用を見据えつつ確かな根拠にもとづいたマーケティングの「型」を浸透させることを目指す。
●特典:体験会のご案内(同日14:00~)
セミナー終了後には、mifの操作を「無料で体験」するチャンス!時系列データや分析機能を使って、
消費者・市場動向を直感的に理解できる体験会を実施いたします。
消費者・市場動向を直感的に理解できる体験会を実施いたします。
体験会日時:2026年5月27日(水)14:00~15:00※セミナー後に開催
※下記フォームより「体験会へ参加」をお選びください
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