【三菱総研オンラインセミナー】マーケティングの「型」としてやっておくべきこととは何か?エビデンス・ベースド・マーケティングの要諦から導くmifの活用例 資料公開
2026年03月25日
2026年3月25日に開催いたしました、三菱総研オンラインセミナー「マーケティングの「型」としてやっておくべきこととは何か?エビデンス・ベースド・マーケティングの要諦から導くmifの活用例」の資料を公開いたしました。
内容は下記のとおりです。
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学術的な体系にも様々な流派があり、デジタルやAIなどテクノロジーの変化から様々な実務家が主張する論考や事例も多いことから、情報過多で鉄板のマーケティングの「型」を持っている企業は皆無といっても過言ではありません。
1959年にアンドリュー・アレンバークによって提唱された確率モデル(NBDモデル)はP&Gなどが研究し需要予測の型を作ったが日本はそれが知られたのはつい最近で活用できている企業はほぼ皆無です。
エビデンス・ベースド・マーケティングの数式や法則をのべ100万人を超える調査で確認し活用してきたマーケティング・アナリストの小川氏が、同数式と対応する法則から紐解き、確かな根拠にもとづいたマーケティングの「型」としてやっておくべきこととは何か?解説します。
氏が研究と実務を行き来して行った分析例を交え、この回では「テーマパーク」の分析例を使ってmifの活用法を紹介します。
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