専門家が解説!データ分析結果を、マーケティング施策に変えるには?※資料・動画掲載中
【セミナー概要】
日時:2026年7月29日(水)14:00~15:00
会場:オンライン
【セミナーの見どころ】
AIレポートをもとに専門家が語る、分析結果の読み解き方と実務への活用法
データを分析することと、その結果を実際のマーケティング施策に活かすことの間には、大きな差があります。
本セミナーでは、mifの大規模アンケートデータをもとにした複数の分析事例を題材に、分析結果から実務に使える示唆を引き出すための視点を解説します。
講師は、マーケティング領域のデータ分析支援に豊富な実績を持つ、マーケティング・アナリストの小川貴史氏です。
テーマパーク、栄養補助食品、インスタント食品、食品宅配サービスなどの分析事例を振り返りながら、専門家が分析結果をどのように解釈し、施策検討や戦略設計につなげているのかを語っていただきます。
テーマパーク、栄養補助食品、インスタント食品、食品宅配サービスなどの分析事例を振り返りながら、専門家が分析結果をどのように解釈し、施策検討や戦略設計につなげているのかを語っていただきます。
【このような方におすすめ】
●データを活用した本格的なマーケ施策を検討したい
●専門家がデータをどのように活用しているのか知りたい
●mifのマーケ領域での使いかたを知りたい
●具体的な事例を知りたい
●マーケティング領域での生成AI活用の事例に興味がある
講師紹介
● 株式会社 秤 代表 小川 貴史(おがわ たかし)氏
電通ダイレクトフォース(現電通ダイレクト)でマスとデジタルの最適化をテーマにした分析と改善に注力。NTTデータ子会社のデジタルマーケティング支援会社のネットイヤーグループでコンサルティング経験を積み、2019年12月に法人設立。著書に「Excelで学べるデータドリブン・マーケティング」「その決定に根拠はありますか?確率思考でビジネスの成果を確実化するエビデンス・ベースド・マーケティング」共にマイナビ出版。業界メディア「日経クロストレンド」等の寄稿や講演多数。主な業務内容として支援先からの評価が高いのは時系列データ解析によってマーケティング効果予測モデルを構築し、予算の最適化、効果の最大化などを行うMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をインハウス化する支援。タイムチャージ10万円で価値を合わせている。個人向けにストアカで「中小企業でもできるMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)インハウス化への第一歩」を開催。年間約200億円(2025年9月期)のマーケティング予算の最適化に関わってきた経験・スキルを低価格で共有している。NBDモデルや因果推論の手法活用し消費者調査によって行うMMMの特許を2024年11月に日本で登録。2026年2月時点では米国と欧州で出願中。グローバルでの活用を見据えつつ確かな根拠にもとづいたマーケティングの「型」を浸透させることを目指す。
当日の資料・動画を、会員向けに公開いたします。下記よりご覧ください。
最終更新 2026年07月30日