マーケティングの最先端!アンケートデータを活用したマーケティングリサーチ【食品宅配サービスを事例に解説】※資料掲載中

【セミナー概要】
日時:2026年6月24日(水)17:00~18:00
会場:オンライン
 
 
【セミナーの見どころ】
市場や消費者に関する大規模データを、マーケティング業務にどう生かすか?
本セミナーでは、mifの大規模データを活用したマーケティング分析の考え方と進め方を、マーケティング・アナリストの小川貴史氏が解説します。あわせて、生成AI「Claude」を活用し、分析結果をレポートや提案資料(PowerPoint)としてまとめる実践例もご紹介。今回は食品宅配サービスを事例に市場調査、施策検討、社内共有、提案資料作成まで、データを実務につなげるヒントを具体的に学べる内容です。
 
【このような方におすすめ】
●データを活用した本格的なマーケ施策を検討したい
●専門家がデータをどのように活用しているのか知りたい
●mifのマーケ領域での使いかたを知りたい
●具体的な事例を知りたい
●マーケティング領域での生成AI活用の事例に興味がある
 

講師紹介

● 株式会社 秤 代表 小川 貴史(おがわ たかし)氏
電通ダイレクトフォース(現電通ダイレクト)でマスとデジタルの最適化をテーマにした分析と改善に注力。NTTデータ子会社のデジタルマーケティング支援会社のネットイヤーグループでコンサルティング経験を積み、2019年12月に法人設立。著書に「Excelで学べるデータドリブン・マーケティング」「その決定に根拠はありますか?確率思考でビジネスの成果を確実化するエビデンス・ベースド・マーケティング」共にマイナビ出版。業界メディア「日経クロストレンド」等の寄稿や講演多数。主な業務内容として支援先からの評価が高いのは時系列データ解析によってマーケティング効果予測モデルを構築し、予算の最適化、効果の最大化などを行うMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をインハウス化する支援。タイムチャージ10万円で価値を合わせている。個人向けにストアカで「中小企業でもできるMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)インハウス化への第一歩」を開催。年間約200億円(2025年9月期)のマーケティング予算の最適化に関わってきた経験・スキルを低価格で共有している。NBDモデルや因果推論の手法活用し消費者調査によって行うMMMの特許を2024年11月に日本で登録。2026年2月時点では米国と欧州で出願中。グローバルでの活用を見据えつつ確かな根拠にもとづいたマーケティングの「型」を浸透させることを目指す。

 

開催概要

日時 2026年6月24日(水)17:00~18:00
申込締切 三菱総研オンラインセミナー
「マーケティングの最先端!アンケートデータを活用したマーケティングリサーチ【食品宅配サービスを事例に解説】」
当日の投影資料は、下記リンクよりご覧いただけます。
会場
オンライン開催
参加費 無料
募集人数 100名

当日の資料・動画を、会員向けに公開いたします。下記よりご覧ください。
※動画はただいま準備中です。

最終更新 2026年06月25日

講演資料のダウンロード

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