マーケティングの「型」としてやっておくべきこととは何か?アンケートデータを活用したマーケティングリサーチ【インスタント食品を事例に解説】※資料・動画掲載中
【セミナー概要】
日時:2026年5月27日(水)13:00~14:00
会場:オンライン
【セミナーの見どころ】
市場や消費者に関する大規模データを、マーケティング業務にどう生かすか?
本セミナーでは、本年4月22日のセミナーに引き続き、mifの大規模データを活用したマーケティング分析の考え方と進め方を、マーケティング・アナリストの小川貴史氏が解説します。あわせて、生成AI「Claude」を活用し、分析結果をレポートや提案資料(PowerPoint)としてまとめる実践例もご紹介。今回はインスタント食品を事例に市場調査、施策検討、社内共有、提案資料作成まで、データを実務につなげるヒントを具体的に学べる内容です。
【このような方におすすめ】
●データを活用した本格的なマーケ施策を検討したい
●専門家がデータをどのように活用しているのか知りたい
●mifのマーケ領域での使いかたを知りたい
●具体的な事例を知りたい
●マーケティング領域での生成AI活用の事例に興味がある
講師紹介
● 株式会社 秤 代表 小川 貴史(おがわ たかし)氏
電通ダイレクトフォース(現電通ダイレクト)でマスとデジタルの最適化をテーマにした分析と改善に注力。NTTデータ子会社のデジタルマーケティング支援会社のネットイヤーグループでコンサルティング経験を積み、2019年12月に法人設立。
著書に「Excelで学べるデータドリブン・マーケティング」「その決定に根拠はありますか?確率思考でビジネスの成果を確実化するエビデンス・ベースド・マーケティング」(共にマイナビ出版)。
業界メディア「日経クロストレンド」等の寄稿や講演多数。
著書に「Excelで学べるデータドリブン・マーケティング」「その決定に根拠はありますか?確率思考でビジネスの成果を確実化するエビデンス・ベースド・マーケティング」(共にマイナビ出版)。
業界メディア「日経クロストレンド」等の寄稿や講演多数。
当日の資料・動画を、会員向けに公開いたします。下記よりご覧ください。
最終更新 2026年05月28日